青紫の花
この部屋は「彩雲国物語」二次創作部屋となっております
ノーマルカップルのお話しかありません
基本、プラトニックで、男どもは我慢の子
女子に振り回されてなんぼが萌えですので、そこのところはよろしくお願いいたします。。
下に行くほど新しい話です
| 無防備な夜 | 劉輝×秀麗 | まだ、秀麗が王育成のため後宮に入っていた頃の話 |
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降り積もる思い |
楸瑛×珠翠 |
楸瑛×珠翠というか・・・楸瑛の一方的な片思い(笑) とにかく楸瑛殿暴走してます。原作外伝「薔薇姫」の 楸瑛と珠翠のやりとり妄想拡大版のだと思ってください。 あの時、もっと切れて欲しかったの・・・楸瑛に。 |
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薔薇姫の棘 |
劉輝 (劉輝×秀麗) |
ひとりぼっちの夜は、少しでも秀麗に繋がるものに 縋りたくなる…そんな劉輝のお話。 |
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魔法の手 |
劉輝×秀麗 |
「秀麗の手は、魔法の手だな」 貴方は、とんちんかんな男だけれど、優しい人。 |
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いじわる |
劉輝×秀麗 |
「なんか、今夜の劉輝は意地悪だわ。」 …今宵の劉輝にとって、最高の誉め言葉だった。 男はみな、好きな子には、意地悪したくなるものなのだ。 |
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王様の愛したお茶 |
劉輝×秀麗 |
サイト8年目突入記念に書いたお話。 「ティータイム」と「ありがとう」をキーワードにして創作しました。 《ただ、大切な人と優しい日常を繰り返すことに焦がれてやまない。 だから、この手間のかかる茶葉を、王は愛するのだ。》 |
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低温火傷 |
劉輝×秀麗 |
塩っ辛いお話。甘さはありません。 降り積もる思いの続き。 「焼けるほど高い温度よりも、通常より少し高めの温度の方がたちが 悪いことを、劉輝は知っていたのだろうか。」 |
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あなたにほほえむ |
劉輝×秀麗 |
「たまゆら」舞子さまのところで、お正月フリー配布されていたイラストに 触発されて制作。多大の希望を込めて「秀麗が劉輝の元に嫁いで初めて 迎えた春」をイメージして書いてみました。どうか、秀麗、劉輝に微笑んで あげてね。 頂き物展示室「宝の青」の、頂き物のイラスト展示室 (彩雲国編)にて 展示してありますので、そちらでご覧ください。 |
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花占い |
劉輝×秀麗 |
心持ち大人劉輝を目指して創作。 「無防備な夜」の心持ち(笑)大人解釈版と思ってください。 ちょっと劉輝さん壊れているので、そういった劉輝が苦手な方はご遠慮ください。 【苦い気持ちを押しつけるように吸い付いたそこは、愛しい人の熱く鼓動を刻む心臓の上。】 |
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触れられると困る |
劉輝×秀麗 |
そなたから触れて欲しい…そのくせ、触れられ続けると胸が潰れる。 彩雲国部屋拍手のお礼SS第一弾でした。 |
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| 甘い贅沢 |
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劉輝×秀麗 (第1話は楸珠多め) |
【朝の貴方は苦手、夜の貴方も、ずるくて…やっぱり苦手なの】 2008年の年末におこなったアンケート結果を踏まえて創作してみました。 みなさんから頂いた妄想ヒントが素敵すぎて、頑張って入れようとしたら 話の焦点がぼけてしまいました。orz やまなし、おちなし、いみなし、な、捏造話ですが、大目に見てもらえると幸い。 言い訳(あとがき)は、最終話(第二話)にて…ええ、いろいろと言い訳させてください。 |
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ずるいひと |
劉輝×秀麗 |
【秀麗は、泣きそうな気分で悪態をつく。「あなたは、…ずるい…。」】 時間軸でいうと、甘い贅沢の後。 大人劉輝(笑)第二弾です。セクシー劉輝を目指しましたが、やっぱり玉砕。 |
