高橋直純氏 A'LIVE「A to Z」in 赤坂BLITZ 2003年2月2日(日)行ってきました赤坂BLITZへ! 日帰りでな!! ・・・社会人のために、土曜日に設定して欲しかった・・・なーんて我が儘なことを思いながら遠路はるばる 仙台から東京まで出てきました。 この日、ご一緒してくださったのは ぴよちゃん・ミリちゃん・由姫ちゃん・知月ちゃん・知月ちゃんの妹さん。 まず、東京駅にてミリちゃん・由姫ちゃん・ぴよちゃんと待ち合わせる。 サクサク合流。 久々?(一部の人)の再会に奇声を上げつつ、そこは慣れたモノ彼女らはわざわざ仙台から出てきた私に 「まだ時間あるから、どこか行きたいところあるんなら連れて行くよ」と優しい心遣いを見せてくれる。 遠慮という文字が人生に組み込まれていない私は 「三木眞探索の旅へ行きたい」 注訳)なんでも、今、アニメ●トでヴァイスフェアーをしているらしいので、新作三木眞グッズを手に入れたい と、申し出ました。 すると、 「ちかちゃんの好きな、殿鬼店長(アニ店ネタですまぬ)仕切る秋葉原店には、すでに売り切れて何にもなかったよ」 と情報をもらう。そうか・・・あわよくば、地下美少女グッズ専門フロアー(秋葉原店にしか無い、ある意味奇跡の無法地帯)に 乗り込んで殿鬼店長を捜したいところだったが(危ないし、他の男性陣にご迷惑がかかるので、良い子の皆さんは止めましょう) ここは、今だ踏み入れたことのない池袋本店に出陣しようと言うことに決定。 直キュンライブ前に、いったい何をしているのかとお叱りを受けるところだが、そこは我々、大目に見てください。 そして、本拠地池袋到着! アニ●イトと書かれたア●メイト自社ビルを目にして震えが走る。 どこか近くのビルの屋上から、(もしくは自社ビル屋上から)ア●メイト総帥高橋社長が小杉十郎太ボイスで笑ってそうで ドキドキです。 (ひそかにときめいてました・・実際この時の私・・・マジ、アニメ店長大ファンです!!大好物です。島本先生万歳!) ところがどっこい! ヴァイスフェアー・・・・・どこがだよーーーーー!!!全然ブツが無いじゃないか〜!!高橋社長!! あざとい・・・あざとすぎるぜ・・・高橋社長。(泣)←え?違う? すねた私に、見つけたら買っておいてあげるよ・・と肩を叩く友人達の暖かい愛に包まれて本拠地を去りました。 (でも、好きな作家さんの同人誌を見つけ、ちゃっかり買うことは忘れない。ありがとうアニメイト。コミケに行ってない 私にとって、同人誌との接点はココだけになってしまったよ。←いい加減卒業しなさい!自分) 池袋にて遅い昼食を取る。 真っ昼間から、大人の会話をしつつ(妙齢の女4人で、昼間から大人会話満載でした)ゆっくりお食事。 ・・・食事しながらどーよ?って話題でしたが、多くは伏せておきます。 (いや、私たちの間ではあまりにも日常的な話題モードなので、細かいことは忘れちゃったってのが正しい) 知月ちゃんと、妹さんとは現場(笑)で合流予定なので食うもの食ってレッツゴー!(デザートはしっかり食べる) やがて現場(会場)もとよりの駅に着く。 なにげにお仲間らしきお嬢さん方の波が! 駅から会場の道すがら、怪しげなオジサン方から「チケットあるよ〜いい席あるよ〜」的に声をかけられる。 おお!直キュンライブにダフ屋が出てる!メジャーじゃん!?とちょっと感激。(笑) 会場に着けば、女性の波波波! 会場で待ち合わせている知月ちゃんと合流。 割とゆっくり会場に向かったおかげで、あまり知月ちゃんと話す時間もなく開場入りとなってしまう。 私のチケットの番号が1000番台だったのですが、私たちがついた頃ちょうど1000番台の入場開始だったので かなりスムーズに会場入りすることが出来ました。 体力的にも、盛り上がり的にも、未知数だったので勇んで前に行く必要もなく、ゆっくり物販見てから会場内に入る。 私が買ったのは、パンフレットと直キュンイラストがプリティーな袋と携帯ストラップ2種類。 (ちなみに、すね太バージョンのストラップは現在私の携帯についてます。) サクサク物販購入して会場入り。 会場の入り口付近で待機。 すると、おくれてミリ姫が入ってきた。 ミリ姫興奮状態。 どうしたのかと聞くと 「物販買ってたら、宮田くんが目の前通っていった!!あんまりふつーで、誰も気がついてなかったよっっ!」 何〜!?宮田くん来てるの〜!? 開演までの約30分間はイベント目白押し! まずは第1のイベント。 二階席は、数少ない椅子席の人と直キュン関係者席。 見上げれば、直キュンのお父さんかな〜という方が座ってらっしゃいました。 程なく・・・会場全体に悲鳴が響き渡る。 何事!? なんかしらんが、乙女達が尋常じゃない騒ぎ方をし出しました。それも二階席を見上げて。 ステージ向かって右側の二階席に、たかみっちー@中原さんが、シックなスーツに身を包みゆったりと 大人ムード満載で座っているではありませんか! そして悲鳴第2波!中原さんの隣に詩紋@宮田君がプリティースマイルで座りました。 やはり、ミリ姫が物販のところで目撃した、「あまりにも一般乙女にとけ込みすぎて誰にも気がつかれなかった宮田君」は 本物の宮田君だったのね!!!くそう!物販のあたりでウロウロしておくんだった・・・。 宮田君の膝の上には、本当に自分で買ったと思われるライブパンフが、すねたろうバックと共に置かれてました。 華奢な体に、大きいパンフ・・・パンフ持って中身を真剣に読んでいる姿がベリーーキュートでした。 第3波! ステージ向かって左の二階席に、エルンスト@森川閣下がご登場。 (残念ながら、私の頭上あたりだったので、目で確認する事が出来ませんでした。周りの乙女達の騒ぎっぷり と、会話からモリモリが来ていることが判明。) モリモリのライブには直キュン来てたみたいだから、おかえしvの訪問だったのかもしれませんねぇ。 第四波!! 今度は泰明@石田さんがモリモリの近くに座ったらしい。(これもよく見えなかった・・・ちょこっと確認できたけど) さすがは光栄です。(ネオロマ系の声優陣おさえたな) 力入ってます。 興奮さめやまぬ乙女達。その乙女パワーに圧倒されつつある我々。 ・・・どうも、周りと我々のテンションが違う。 そりゃ〜ネオロマ声優の方を見てウハウハする気持ちありますよ? けどね、なにもソコまで・・・・・と微妙な周囲との垣根が出来つつあったその時。 我々の周りに奇妙な空気が流れた。 あきらかに乙女の匂いのしない野郎軍団(約5〜6名ほど)が、私の前に陣取った。 ちょっと周りとの乙女テンションに引き始めた私は、彼らを見てテンションあがるあがる。 はじめはイベントスタッフかと思ったのだ。 スーツ着ている人いたし・・・でも・・・ウキウキしてる感じからすると・・・私たちと同じライブ参加者のようだ。 髪型も、ばっちり整髪料で固めて後ろに艶やかに流し、リーマン風を吹かせている様は、一般人のようであって 一般人ではない。(つーか、乙女の波の間でダーク色系スーツで仁王立ちって異様だよ・・・。) しかもライブ用のスーツではなく、本当にサラリーマン風味なスーツなんですよ!! そして彼をリーダー格に、某、夏に行ったイベント参加者的なお兄さん方が談笑されている。 (ガンダムオタクに待ち時間絡まれて辟易したエモーションの思い出深いイベント・・・でも今ならヤツの言いたいことが 理解できるかもしれない) 彼らは、直キュンのなに!??←おもしろターゲットにロックオン! 乙女な空間に引け目を感じていた私にとって、彼らという素材は勇気づけてくれる素晴らしい人材です。 ある意味、運命的な出会いにドキドキしている私に、 「あ、ぴよちゃん、彼らまた来てるねぇ」とはミリ姫。 「本当だ!!ほら前、報告した直キュンの新譜発売イベントにも来ていた男どもって彼らだよ!」 とぴよちゃんが教えてくれました。 CD発売イベント(直キュンの握手付き)にもくるなんて・・・すげーなぁ〜おい。 こんな女の子ばかりの会場に、いくら好きとは言え来るのには勇気がいっただろう。 ファンってありがたいねぇ〜。ホロリ・・・。 おもしろターゲット発見☆とか思っちゃってごめんなさい。 君らに対しても、君らの大好きな直純君に対しても失礼なことをした・・・と、ちょっぴり反省していた私の目の前で 野郎軍団の一部勇者が 屈伸運動 をし始めました。 オイッチニーサンシー!って え?準備体操?何のために? ・・・本当にファンってありがたいものです。(合掌)←本当にありがたいものを見た気がした 会場の照明が一気に落ちました。いよいよです。 ライブ一発目の曲は景気良く「A to Z」 予想どおり!(お昼食べながら、ゆきちゃん・ぴよちゃん・ミリ姫と予想していたのだ) 会場内、一気にエネルギー放出!状態。 ステージ上の直純君は、所狭しと動き回る。見ているこっちが楽しくなっちゃうくらい。 あんだけ動き回ってても、歌はしっかりしていてさすがと思いました。 うわーい、生☆直キュンの歌だ〜!!ご機嫌ちかちゃん。 しかーし、私のご機嫌要因はそれだけではない! ちらりと右上を見上げれば、一階席の大波フィーバーな乙女達とは対象に、しっとりとゆったり揺れながら(笑) 直純君の歌を鑑賞しているダンディー中原さんが見れる。 その、微妙なリズム感が微笑ましい。 その隣には、ちょこんvって感じにお行儀よくお座りしている宮田君の姿が。 かわいらしく手を叩いて応援している様がベリーキュートvvv愛らしい〜! 俺が養う!嫁に来い!って感じです。 さて、話をステージ上の直純君に戻します。 曲の合間合間に、たどたどしいMCが入るんですが、「うれしー!」「ありがとー」「しあわせー」の連発。 あんまり連発されると胡散臭く聞こえるものですが、彼の場合、本当にそうなんだな〜と感じました。 あんまり嬉しくて嬉しくて言葉をそれしか出てこない。 そんで、落ち着き無い身振り手振りが「かわいーーー!」って思いました。 ・・・ええ、自分より年上の男に。苦 それでいいのか?と思いつつも、もういいよっっ直キュンなら許すさっっ、との境地。 同じように思っているであろう方が二階席にいたと思います。 ね?中原さん。 中原さんは、そんな直純君を私と同じように「かわいくて仕方ないな〜」って表情で静かに鑑賞されていました。(笑) 今回のライブ。 私が個人的に楽しみにしていたのは、「スカイライトの空」を生で聴くこと! ライブも中盤にかかった頃、歌ってくれました。 この曲歌ったときの会場の一体感は凄かったですよ。 会場全体に直純君と、ファンの歌声が響いて圧巻でした。 あと、MCで自分の子供の頃のエピソードを照れくさそうに話して歌ってくれた「僕はヒーロー」とか。 ラジオかなんかの企画ものでシングル作ったはいいけど、全く売れなくて路上で自分でラジカセもって 曲を流してゲリラライブして手売りした思いでの曲とか。(けっこういい曲だったよ) その曲の時、一気に私の目の前陣取っていたお兄さん連中が、絶妙の合いの手やら振りやらを披露してくれました。 もちろん、リーマン姿の彼もノリノリ。つーか、ハッスル☆ハッスルって勢いでした。 もうー、彼らの合いの手がすごいのよっっ! 80年代ベストテン全盛期のアイドル親衛隊の如く 「パン、パパン フー!」(もちろんフーで拳をあげる。パンの手拍子は肩口あたりで叩く。) 周りの乙女達はほとんどがネオロマでのイノリ君と最近の直純君の曲しかしらないので、さすがに彼らほどその曲で ハッスルできない・・・・。 彼らの目立ちようと言ったら(笑) もちろん、我らも彼らに続けとばかり、まねしてみる。 これがまた楽しい・・・。ひじょーに楽しい。 やっぱ、こういうコテコテの振りっていうのはいいねぇ〜テンションあがるよ。 恥ずかしさも一定量越えると、快感になってくるよ?なんつーか、こんなことしちゃう私らってバカ〜でもたのしーみたいな。 んで、ステージ上の直純君が右へ左へ歌いながらファンサービスするわけですよ。 手を振ったら手を振りかえしてくれるわけですよ。 そしてファンは勘違いするわけです。 私に答えてくれたのよっっっ今、直キュンの視界に私が入ったのよって。 照明の関係で直キュンから見えないのは解っていても、楽しい錯覚をおこしちゃうんですよね〜。 ・・・私の目の前には、満面のほほえみを持って直純君に手を振っている野郎がいました。 もちろん、直純君は我々の方にも手を振ってくれます。 いつもの私なら、「ひゃっほー、私の方に手を振り替えしてくれたわvv」とか違うと解っていても、誤認した自分に 酔ってしまうのでしょうが、今回ばかりは、 「君たちに譲る!」というお釈迦様のような気持ちになることが出来ました。 ああ、いいことをした。←そうなのか? そんなこんなで、これでラスト〜なんて声が聞こえます。 えー!?まだ1時間半くらいしか経ってないじゃん!! まあ、まだデビューしたばかりでそんなに持ち歌ないからか・・・(キャラソンとかはたくさん歌っているだろうけど) あーあ、まあアンコールあるだろうけど短いな〜(3時間以上のライブになれてしまった人)なんて 思っていると案の定アンコールにお答えして直純君再び登場。 しかし、このアンコールが本当のライブだったかも、なんて後で思いました。 ちょっと曲数は忘れてしまったけど、アンコールにしては曲数多かったよv アンコールに出てくる時、なかなか出てこなくて、会場がしびれを切らせていたときにようやく登場した直キュンの 言い訳が(笑) 「アンコール用の衣装に着替えに行ったんだけど、控え室が遠いんだよぉぉぉ〜」 かなり走ったのか、てんぱっている直キュンラブ〜(笑) このアンコールで印象に残った曲。 直くん自らピアノの弾き語りで歌ってくれたイノリの曲「虹色・腕」 弾き語りのアコースティックバージョンはかなり良かったです。 はじめ、違う曲かと思ったもん! どっかで聴いたことある歌詞だな〜って思ったんだけどサビの部分になってやっと解ったよ(遅) あの「なんだよー、俺のこと気にしろよ〜。俺だけ見てくれよぉ〜。」っていう愛らしいイノリ君の歌だと思っていたのに ああやってしっとり聴かせられると・・・この歌って、すげー甘甘な歌だったんだ〜と再認識。 (いや、イノリバージョンも十分甘いが、子供の水薬シロップvしかもイチゴ味って感じじゃん? こっちは・・・ちょっと苦さも混じってるけどやっぱりミルクたっぷりカプチーノってところ) はー、甘いものは女の子を幸せにしてくれますね。 結局のところ、本編とそう大差ない時間を費やしたアンコールも終わる。 ああ、楽しい時間はあっという間に過ぎてしまうもので、結局は3時間くらい楽しませてもらいました。 是非次回も行きたいな〜。 この日私は日帰り。 最終の新幹線で帰ることになってました。 新幹線の時間まで1時間半ほどあったので、心やさしいみんなは東京駅まで見送りしてくれました。 駅への道すがら、口々に 「楽しかったね〜」 「直くん、やっぱ歌上手いわ。」 「石田さん来るとは思わなかったね〜。」 「宮田君かわいかったね〜」 「宮田君、嫁に欲しいね〜」 「宮田君に、私の子を産んで欲しい!!」←あれ? などなど、大満足コメント尽くしな直くんライブでした。(一部、間違った感想が混じってますが聞き流してください) 東京駅でみんなでご飯と酒を飲む。 程良く汗もかいたことだし、「お疲れさま〜」と、かけ声と共にグラスを一気に空けました。 ちなみに、こんな日曜日の8時台の時間帯に東京駅内の飲食店にいる人間なんて、これから新幹線使って ご帰宅する疲れてしなびれたオジサン方ばかり。 周りをそんなオッサン方に囲まれて大はしゃぎする女子な図は、結構目立っていたかもしれませんね。 つーか、あの場で勢い満タン押せ押せなオーラは異様でもありました。(後で冷静になって思った) ここでまた飛び道具。 モリモリ閣下ライブの夜に話題となった「数年前の声優図鑑」が登場 モリモリライブに参加しなかった由姫ちゃん・ミリちゃん・夕方から合流して夜は共にしなかった知月ちゃんは あのミラクル満載本を見ていないのだ。 モリモリライブの妄想合宿の時、私たちは思った。 「自分たちの目がどの程度一般から離れているのかが知りたい」、と。 他のメンバーの意見も聞いて総合的に、良いのか悪いのか判断しようよっっ!ってことになっていた。 おもむろに出されるミラクル本。 「おお、これが噂の声優図鑑か〜」 初見のメンバーは興味津々で覗く。 たちまち沸き上がる歓声。←悲喜こもごも ある程度、予想していた通りの反応だったのですが、宮田君のだけ割れました。 ええ、あの、上半身裸で瑞々しい裸体を惜しげもなくさらしているあの写真です。 (瑞々しいという表現は自分でもどーかと思う。反省) 先ほどまで、私たちが見ていたプリティ宮田君とは違う妖しい男気あふれる過去の写真。 どーよ!皆の衆! これはアリですか!? 宮田君と裸体がどうしても「=」で結ばれない乙女達は、それぞれ微妙な反応が返ってきた。 「今の宮田君がいい!」 「悪くはないけど・・・ねぇ・・・なんで裸体なのさ。(誰もが思う疑問である)今の宮田君の方がいいなぁ」 という現在肯定派が大多数を占める中、一人偉大な乙女がいました。 たぶん・・・ミリ姫だったと思うんだけど・・間違っていたらごめん。←こんなところで謝られても 「え?あたし、この宮田君OKだよっっむしろコイッって感じ」←強者 夏のネオロマ3合宿の夜の会話。>ネオロマ3レポ参照 「宮田君は我らの王子様だったのか!?」という話題で盛り上がったのを、ふと思い出しました。 残り少ない時間をサラリとやばいネタを交えつつ楽しい座談会にいそしんでいたのですが、悲しいかな 最終の新幹線の時間になり、泣く泣く新幹線の改札前にてお別れ。 やっぱ、日帰りはダメだね。 彼女たちと会うには数日合宿しなくっちゃ。(笑) また折を見て温泉企画でもたてたいな〜。 直純君、ライブにおつき合い下さった皆様、楽しい時間をありがとうございました! 03. 2. 27 UP |